ここのところ、猛暑にダウンしておりましたが、「御巣鷹山JAL123便事故から25年」に関する弊ブログについて、以下のコメントが寄せられました。
利用者の立場に立っての評論」を目指している私にとって、誠に「励まされる」心地が致しました。
再調査と真相究明
仰るとおりですね!
一機としては航空史上最大最悪のJL123便墜落事故…
隔壁の破壊により垂直尾翼が倒壊する程の急減圧があったとする事故調の報告書には、運航従事者はじめ至る所から異論が寄せられていますよね。正に机上の空論のまま事故調査は終わった事になっています。
このままでは絶対にいけない!!大量輸送時代にあってJL123便事故の再調査及び真相究明は、世界の航空安全にとって必要不可欠であります!!
一外航勤務者

御巣鷹山から25年・・・真相は結局「闇の中」
羽田発大阪行きのJAL123便ジャンボ機が御巣鷹の尾根に墜落して、ちょうど25年になる。