TBSラジオ「生島ヒロシのおはよう一直線」に生出演 この連休、紅葉前線追いかけて!

1.大宰府・ミュージカル・カナルシティー
・大宰府天満宮は福岡からも近く、紅葉が盛り。
11/23 10:00からは、新嘗祭も。
新嘗祭(にいなめのまつり)とは、新穀をお神さまへお供え致し、収穫を神 恩に感謝申し上げる祭です。
・今、劇団四季「オペラ座の怪人」が福岡シティ劇場で上演中です。
22日は、2回公演、23/24日は、1回。 時間 13:00、17:30,23/24は、 13:00
・そしてカナルシティーという大ショッピングモール
順番は、お好みで。

{カナルシティーって?}
福岡のショッピングとエンターテイメントに革命の嵐を巻き起こしたといえば、ここ「カナル・シティー」。ブランドものはもちろん、大小様々なお店やレストランがひしめき合う。他にも複合映画館やセガゲームセンター、ホテル2棟、銀行、美術館、ビジネスオフィス、ショールームそれに大道芸人まで全てがここに集結している。そしてここの中心位置しているのがサンプラザ。曲芸や奇術、音楽など一流の芸人を観ることができる。また、ここの建物は、湾曲していたり、水の流れを楽しく取り入れた様々なデザインを持つなどここの建築もアトラクションの一つとなっている。

2.紅葉と「武蔵」を訪ねて
・肥後細川家の熊本城、「熊本」は紅葉真っ盛り。城から景色も一望。
 武蔵ゆかりの地があちこちに。
・あの「巌流島」はどこに?
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  関門海峡に浮かぶ巌流島の正式名称は「船島」。この島で、慶長17(1612)年4月13日に宮本武蔵と佐々木小次郎が決闘し、敗れた佐々木小次郎の流儀「巌流」をとって巌流島と呼ばれるようになりました。
 下関市では、天下に名高いこの巌流島を市民をはじめ観光客の皆様に利用していただくため、平成8年から主に島の周囲の海岸整備に着手し、平成13年からは公園としての整備を進めてまいりました。このほど、一部の整備は残ってはおりますが、観光周遊船が接岸できる浮桟橋をはじめ、決闘の地を連想させる海浜整備,宮本武蔵・佐々木小次郎両雄の像の建立、関門海峡沿いには散策道や休憩所も整備されました。大小さまざまな船が行き交う関門海峡の雄大な景観を眺めつつ、潮風に吹かれながらの散策も巌流島ならではです。
熊本から下関・門司へ戻るというのも。帰りは空路ならば福岡から
3.しっとりと金沢。紅葉に加賀料理
小松空港から金沢市内へ。「利家」の居城だった金沢城址公園、そして、かの3台名園のひとつ兼六園で紅葉も楽しむ。
小京都と呼ばれる市内は、ゆったり散策が一番。
私の知り合い 旅館「大森」訪れれば、「TBS生島ヒロシ」と告げれば
スペシャルサービスもご用意。